闘う理由


定食屋で出されたミニお手拭き。
指先くらいしか拭けないけれど、魚なんかを食べるときにはワリとありがたいものです。

が。
なぜだかフレッシュなファイトを求められてる。

理由なんかない。僕は闘わなければならないのだ。
相手は恐らく目の前のこのサンマの開きなんだろうな。
勝ち目はほとんどないけれど、それでも僕は闘わなければならないのだ。

じゃ、いただきます。

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このページは、たたなかが2007年9月14日 21:51に書いたブログ記事です。

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